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☆  『Public Enemies』 撮影開始 ☆
2008-03-18 Tue 08:07
デリンジャー役のジョニーーーー登場ですクリックして拡大して見てね

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道路まで変えるんだ~面白いので載せてみたぷーさん

爺さん(メルモ)本業までの一本釣り、ありがとうデリンジャーのジョニー見れて嬉しい

続きは、仕事から帰ってからだそうです。
一個下に、爺さんとのコンビでルンルンさん翻訳の記事載ってます。お見逃しなく。デリンジャー一色に染まりますよー


画像元
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ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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☆ 3/15分 Public Enemies英語記事 ①~⑤翻訳 by ルンルン ☆
2008-03-18 Tue 00:00
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写真の記事

①でごじゃる
デリンジャーの銃、ラシーン警察に戻る
(by Bridget Thoreson, 2008,3,11 Journal Times)
〈概要〉
 ジョン・デリンジャーが1933年の強盗でラシーン(ウィスコンシン州)警察から奪った軽機関銃が同警察に戻った。

 銃は「トンプソン」。ラシーン美術館に貸し出されていた。銃はアームの一部が失われていたが、製造業者が展示用に新たに作って寄贈した。
 同警察の警部補によると、「これは人々がまだ興味をもっている歴史のひとかけらだ」。
 1933年11月20日、この有名なギャングとその一味は、当時は現ラシーン美術館の場所にあったアメリカン・バンク・アンド・トラストを襲い、28,000ドルを奪った。彼らは銀行の窓口係と警官を撃ったが、死者は出なかった。人質をとって逃走したが、後に解放した。
 この強盗で使われた銃は1934年1月17日、アリゾナ当局に回収された。1979年には800ドルの評価額がついた。
 銃は、FBIの最初の「社会の的NO.1」であるデリンジャーの生涯においてラシーンが果たした役割を記念して、2004年に同美術館が行った展覧会の目玉となった。
 ラシーンの警察署長は、ジョニー・デップがウィスコンシンに来て映画『Public Enemies』でデリンジャーを演じると、先月、報道されたため、この銀行強盗の話が再び一目置かれつつあると言う。「デリンジャーは非常に華やかさのある人物だ。(銃は)以前からここの見事な展示品の一つだった」。

〈写真〉デリンジャーと一味を記録する歴史的展示が火曜日、ラシーン警察のロビーにお目見え。展示品は軽機関銃、弾丸、2つの弾倉ケース、写真、30年代の新聞記事。

(デリンジャー・ツアーを計画されている方は、是非ラシーンの警察をルートに入れましょう)


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写真の記事

②でござる
マイケル・マン監督、コロンバスで映画の技術的作業
(by Paul Scharf, 2008,3,15, WiscNews.com)
〈概要〉
 (コロンバス発)『Public Enemies』のマイケル・マン監督は11日、来週の撮影に向けて、コロンバスの中心地で技術的なスカウト作業を行った。
 ロケーション・スカウトのブア氏によると、監督は17日に始まる撮影に備えて、1930年代風に改装された市街でカメラアングルの微調整をした。
 『PE』はジョン・デリンジャーの生涯を描く映画。ユニバーサルはジョニー・デップ、クリスチャン・ベイル、マリオン・コティヤールを役に配し、2009年公開予定。
 この日、一時的に中心市街地で信号機が取りはずされ、主要道が少なくとも3月20日までの予定で閉鎖された。そのお陰でコロンバス汚水処理場の作業員は、いつもなら交通の激しい交差点の真ん中で下水道の作業をすることができた。
 閉鎖された市街地では、駐車もままならないが、理由があれば警察により便宜が図られる。
 映画関係者は撮影の間、自前で24時間警備を行う。
 17日は、撮影開始予定なので大勢が詰めかけると予想されるため、他署から警官を追加配置する。「皆、お行儀よく、楽しんでくれる事を願うよ。我々も含めてね」と警部補。
 『PE』の舞台装置建設監督のスティーブ・ヘルム氏は、ナンシー・オスターハウス市長、市の公共事業担当部署、地元の商店主らの協力を称え、映画の作業員は必ずしもこのようなよい待遇を受けないものだと言っている。
 「あなたたちの街は素晴らしい。皆から温かく迎えていただいている。こんなふうに認めてもらえることに感動している」とヘルム氏。
 また、セットの建設は予定通りで、作業員の多くは同市のマディソンの住人だと言っている。
(写真説明は本文と同じ内容です。)

「モーテルがファンで満員」
 (コロンバス発)ジョニー・デップは日曜の夜、コロンバス近辺では休まないかもしれないが、ファンの多くはそうする。
 コロンバス中心街での『PE』の撮影は、同市のはずれにあるモーテル「Super 8」に対する関心を高めた。
 「日曜日の夜はひょっとしたら満員かもしれません」と総合支配人。
 ふだんの日曜ははやらないが、撮影のセットに使われる地域まで約1マイルの近さであり、コロンバスでは唯一のモーテルであるため、注目を集めた。
「日曜、月曜はさらにたくさん予約が来そうです。1929年当時の車を持って来ることになっている人たちもいます。素敵じゃないですか。こんなこと、そうあるもんじゃないですよね」。
宿泊客の大半は、撮影を見るためだけに来るらしい。「ちょっと前に電話をしてこられたある女性は、撮影を見るためにご自分と娘さん2人の部屋がほしいと言っておられました」。
 
(うふふ、ジョニーの映画で、町はてんやわんやの大騒ぎ) 


ぼーたま:さら~っといこうと思っても、日本語にしているとつい詳しくなるよ。だって、ジョニーのことだもん


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写真の記事
あっちこっちと場所が移動してるけど、これはシカゴのダウンタウンだよ。

③ざます
マイケル・マンがバイオグラフ劇場に。デリンジャーの死を再現

(2008,3,12, Chicago Tribune)

 ハリウッドのマイケル・マン監督とアシスタントの一行が、ジョン・デリンジャーの新作映画『Public Enemies』の主役のために、歴史に残るバイオグラフ劇場を視察している。リンカーンパークにあるこの場所は、明らかに撮影に使われるだろう。この劇場の外で、デリンジャーは1934年、ギャング映画『マンハッタン・メロドラマ』を観たあと、激烈な最期を遂げた。映画のマジックを少し施せば、劇場の外観は簡単に1934年当時のものにできるだろう。
 バイオグラフ劇場を所有しているビクトリー・ガーデンズ・シアターの美術監督デニス・ザチェックによると、マン監督とその一団は、最近、劇場ロビーと歩道、外側の路地で充実した時間を過ごした。「監督は見たものに満足したようだった」とザチェック。撮影はビクトリー・ガーデンズの金庫を潤すと思われるが、その点に関してザチェックは異議を唱えている。
 『PE』は2009年公開予定、デリンジャー役をジョニー・デップ、ビリー・フレチェット役をマリオン・コティヤール、メルヴィン・パーヴィス役をクリスチャン・ベールが演じる。今春、シカゴとウィスコンシンで撮影が始まると、シカゴのおなじみの演劇人が多く雇われる見込み。ソフト帽でその顔はよく見えないかもしれないが。

(写真:バイオグラフ劇場の今と昔。昔の写真の方には、左端のひさしに映画のタイトル『マンハッタン・メロドラマ』の文字の一部が読める)


4記事の写真

④元記事はココ

④街を灰色に塗り替え
 1930年代に見えるように、舞台画家がコロンバスの路上の黄色いペンキを、コンクリートに合う灰色に塗り直しているところ。


First National Bank

⑤元記事はココ

⑤「地元スターが背伸びしてジョニー・デップの映画に登場」
(by Craig Spichalla, 2008,3,?, WiscNew.com)

〈概要〉
 久しく出番のなかったコロンバスの旧ファースト・ナショナル・バンクの建物が、映画『Public Enemies』の撮影で、台詞はないが役を獲得した。ジョニー・デップと共演するには少し化粧が必要だ。銀行強盗のようなおいしい場面で登場する。撮影が終われば、またふだんの生活に戻るが、今のところ、ファンに指差されたり写真を撮られたりして脚光を浴びている。この建物には現在、ウェスト・ジェイムズ・ギャラリーが入っている。
所有者のフレイ氏は「生涯またとないチャンスだ」。フレイ氏自身は映画に出ないが、まるで親友が出るかのようだ。ジョン・デリンジャーはコロンバスで強盗をしなかったが、ジェイムズ・ストリートにある2つの銀行の建物には謂われがある。
 
「ファースト・ナショナル」
 (コロンバスのファースト・ナショナル・バンクの歴史。金融に関する時代背景)
 現在の建物の正面、内部の床は1920年代の物。映画の中では、この建物はインディアナ州グリーンキャスルのセントラル・ナショナル・バンクになる。1933年10月23日、デリンジャーが75,000ドルを奪った所だ。もし、デリンジャーがコロンバスのファースト・ナショナルを襲うことにしていたら、当時の同行の保有財産は200万ドルに達していた。

「その後」
 (ファースト・ナショナルの建物の辿った歴史)
 内部に、銀行当時の設備は残っておらず、店舗や住宅などに使われているが、外部はデリンジャーが暗躍した金融恐慌時代の古風な趣を残している。

「秘密」
 ユニバーサル・スタジオがコロンバスで最初に接触したのが、ファーマーズ・アンド・マーチャンツ・ユニオン・バンクのプラット副頭取。プラット氏によると、コロンバスでは、映画に出てくる3つの街の撮影が行われるという。
 ファーマーズ・アンド・マーチャンツの建物も1919年に完成した美しいものだが、ロビーが撮影には狭すぎるので、ユニバーサルの興味はファースト・ナショナルに向いた。だが、旧頭取室のサイズを測っていったので、ここが使われる可能性もあるとのこと。
 ハリウッドから接触を受けたことについて、「長い間秘密にしていました。新聞に出る以前に、彼らは中心市街地のすべての建物の建築デッサンを持っていました。楽しい小さな秘密でした」とフレイ氏。
 しかし、プラット氏は家族に秘密を漏らしていた。「ティーンエイジャーの娘が3人いてね、ジョニー・デップが街に来るなんてかっこいいと思っているんです」。
 実際だれが街にやってくるかはまだ明かされていないが、フレイ氏はジョニーとクリスチャン・ベイルは確実に来ると言っている。「キャスト全員が確かに来ると聞いている」。

「強盗」
 コロンバスで撮影が行われるとなると、別の銀行も撮影現場になる望みを捨てていない。
 フレイ氏は、コロンバスの街は子ども時代から大きく変わり、そして今、また変貌を遂げようとしていると言う。「魔法のように新しい街に変身しようとしている」。撮影クルーが去った後でもファンが訪れるかどうかは、街の商店主次第だと付け加えた。「余剰利益を生むかどうかは、私たち次第です」。


(頑張れ、「町おこし」 日本のあちこちの町を彷彿とさせる話だなー)







ぼたま。本日これにて閉店。


花の子るんるんさ~ん丁寧に訳してくださって、ありがとうございました。お疲れ様でした6~15も後ほど使わせて頂きますね底なし沼・・・ずぶずぶ・・・爺さんとルンルンさんの最強コンビ誕生で、カリブルも国際的になってきたものだと嬉しく思ってます





ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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