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☆  妹の恋人 ブロードバンド放送GyaOにて無料配信  ☆
2008-04-01 Tue 20:16
ブロードバンド放送GyaO [妹の恋人] 本日から一ヶ月間 無料配信

妹の恋人



ジョニー・デップ主演のハートウォーミング映画「妹の恋人」
(4月1日18時18分配信 RBB TODAY)

 ブロードバンド放送GyaOでは、ハリウッド作品を集めた「ハリウッド・シアター Hollywood Theater」にて、ジョニー・デップ主演のハートウォーミング映画「妹の恋人」無料配信を開始した。配信期間は4月1日から5月1日まで

帽子を使ったパントマイムなども見どころ

 「妹の恋人」は、自閉症気味の妹、妹を見守る兄、その妹と恋に落ちる青年の3人が繰り広げるハートフルな青春ドラマ。ある日、兄妹の前にサムというバスター・キートンにあこがれる風変わりな青年が現れる。無口なサムのパントマイムは、たちまち妹のジューンの心を開いていく。監督はジェレマイア・S・チェチック。主演のジョニー・デップがサム役を多彩な表情で好演。メアリー・スチュアート・マスターソン(「フライド・グリーン・トマト」)、エイダン・クイン(「わが心のボルチモア」)、ジュリアン・ムーアらが共演している。

 幼い頃に両親を失くし、兄ベニー(エイダン・クイン)は自閉症気味の妹ジューン(メアリー・スチュアート・マスターソン)の世話に明け暮れる日々を過ごしていた。ジューンを大切に思いながらも、ふたりだけの生活に限界が見えてきた頃、ふとしたことから風変わりな青年サム(ジョニー・デップ)を引き取ることになる。不思議なことに、サムに心を開き始めたジューンだったが……。
ハリウッドシアターはここからだぞー父より(めぐりん


今日もいくつかの記事を下にアップしてます。絶対、見なきゃ損損 ルンルンさんによる英語記事の翻訳だから、日本では、載ってない記事ばかりよん昨日の近藤さんの記事が・・・えええっ

ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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☆ ジョニーに関する 嘘&真実  翻訳 by ルンルン ☆
2008-04-01 Tue 18:28
ルンルンさんから、ジョニーに関する話題で、『嘘&ホント』 のネタを頂きましたぷーさんえ~なんだ~そうだったんだー、がっかりって言うみんなの声も聞こえそう


今日はエイプリル・フール。本当だった話と、ウソだった話を一つずつ。

①本当だった話。
本当だった話
(ジョニーが、ダーリントンでの撮影中に、ガールスカウトからクッキーを買ったという話は本当だったようです。)
 3月11日に第235団の11歳の少女たちが、撮影場所の裁判所でジョニーのボディーガードと約束を取り付け、翌日、団を召集して、ガールスカウトの衣装に身を固め、ジョニーに会いに行きました。4時間近く待ったころ、黒いSUVが少女たちの前で止まり、ジョニーが窓を下げて、クッキーを一箱買いました。値段は3ドル50セントでしたが、ジョニーは100ドル札を渡して、おつりはいらないと言いました。このクッキーは、第235団にとっては今までで一番高いクッキーになりました。また、売った女の子にとっては、忘れ難いレモネードクッキーになったことは間違いありません。




 : かっこいいーージョニー クッキーに、$100よーー約一万じゃない 少女達を助けたのね~なんて優しいジョニー うちにも買い物に来て、100円のバラの花束を$100払って『お釣りはいらないよ』なーんて言ってくれないかしら羨ましい って、言うか、この話題は本当だったんですね~ルンルンさん、心温まる記事を訳してくださって、ありがう


②どうやらウソだった話。
どうやらウソだった話
 ~ジョニー・デップがコンドームを売り歩く? うーん、ノー~
 ジョニーのスポークスウーマンのロビン・ボームによると、「これは事実ではありません。彼にそんな話はきていません」。
 ハリウッドの広報係の話が本当である可能性は0.1%より少ないので、念のため、トロージャン社のマーケティング責任者にも確認した。まだ、返事はきていないが、どうやらたんなるうわさに過ぎないと見たほうがよさそうだ。この話は最初『OK』誌に出たのだったかもしれない。以来、少なくとも3週間はウェブ上を転々としている。

(きのうの盛り上がりが・・・snぼーさま、コメよろしく・・・)


 : おーほほっうふな~んだそうだったの~ ジョニーはこのデマをどう思ってるんだろ・・・せっかく購入準備してたのに~ってか有名になるとデマも飛ぶのね皆さん残念でしたねポスターとか楽しみにしてたのにねルンルンさん、いち早く情報伝えていただいて、ありがとう母ちゃん、またそっち系の話題で新しいの出たら教えてね



ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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☆ クラウン・ポイント体験記[英文]   翻訳 by ルンルン ☆
2008-04-01 Tue 15:05
(お父さんが、エキストラに選ばれて、クラウン・ポイントに一緒に連れて行ってもらったという女性の体験記です。ジョニーって、本当に何か、人を感動させるものを持ってるんですね。下の動画でも男性が「今まで見たうちで一番かっこいい人だ」と言っていましたよぉ。)

2008.3.27
「私のクラウン・ポイント:体験記」
 皆さん、こんにちは。私は3月24日、25日にクラウン・ポイントに行き、素晴らしい時を過ごしました。昨日、皆さんにお伝えしようと思っていたのですが、2日間、寒い所で立ちっぱなしだったので、「回復中」だったのです。ちょっと長くなりますが・・・。


 [第1部]

 こんなふうにクラウン・ポイントの経験は始まりました。私たち一家は3月1日、シカゴでのPEのエキストラ募集会場に行きました。先週末、お父さんがエキストラに選ばれたという電話を受けたのです! クラウン・ポイントに24日と25日に来るように言われました。(実際には26日も行くことになったのですが。)私は、お父さんが電話を受けるのを聞いていたので、大興奮でした。電話を切るとすぐ、どんな役なの、と聞きました。囚人の役だったのです! そのときです、本当にパニック状態が始まったのは。だって、ジョニーは明らかに刑務所の場面を撮影することがわかっていましたから。お父さんがジョニーと同じ場面に出るチャンスがあるなんて、信じられませんでした。私はお父さんに、ジョニーと会えるようにクラウン・ポイントへ連れて行ってくれるよう頼みました。(なにしろ、コロンバスで寒い中、12時間立って待っていたのにジョニーを全然見られなくて、別のロケでもう一度挑戦したいと思っていたので。)私は何とか24日と25日、お休みを取って、すっかり準備が整いました。
 24日の月曜日、朝5時45分ごろ、お父さんは私を刑務所の向かい側のバリケードのところで降ろしました。エキストラの待機所も、私が立っていた場所のちょうど向かい側でした。お父さんと私は、その日の撮影が終わったらバリケードのところで会うことに決めました。それからが本当に長い待ち時間でした! 朝のうちは凍えるような寒さでした。その後ようやく太陽が顔を出したとき、本当に感謝しました。警備員からは、その日は屋内での撮影だけになりそうだと聞いていました。それでもファンは、ジョニーがセットへ行き来するときにちらっとでも見ようと、バリケードのそばに張り付いていました。そして、幸いなことに、その日ずっと、私たちが満足していられるぐらい、何度も彼を見ることができたのです!
 最初にジョニーが見えたのは、午前11時ごろでした。黒いSUVが止まって、みんなが叫び始めました。ジョニーが皮のジャケットを着てSUVから出てきて、通りの真ん中に立ち、ファン全員に手を振り、微笑み、有名な両手を合わせるしぐさ(ナマステ)をして刑務所の中に入っていきました。彼を見てあまり圧倒されてしまって、写真を撮ることもできませんでした。よいチャンスだったのに残念でした。でも、実は、その瞬間を楽しんで写真のことをあまり気にしないでいるほうがいいとも思います。あとからお父さんから聞いたのですが、お父さんとほかのエキストラの人たちにも外での叫び声が聞こえて、すぐに思ったそうです。「ああ、ジョニーが到着したんだな」と。
 1時30分ごろ、2度目にJDを見ました。今回は黒いコートを着て、サングラスをかけていました。彼は、昼休みに行く前にも、写真のためにポーズを取り、微笑み、手を振ってくれました。SUVが走り去るときにも、窓を開けてファンに手を振り続けてくれました! このときは何とか彼が手を振っている写真を撮ることができましたが、また圧倒されてしまって、ズームにするのを忘れてしまいました。だから写真はあまりよくなかったけれど、ジョニーには変わりないんだから気にしないわ!!
 その後、私たちはジョニーが6時までセットに戻らないと言われました。でも、実際には3時に戻ってきました。お昼休みはせいぜい1時間半ぐらいなんだから当然です。その「6時」という時間がどこから出てきたのか、私にはわけがわかりません! とにかくこのとき、私たちはジョニーが来るのはもっと遅いと思っていたので、心構えができていませんでした。だから、SUVが角を曲がってきたとき、私たちの一団は腰を下ろしていて、彼を見ようとあまり急いで立ち上がったため、バリケードが倒れそうになりました。本当におかしかったです! このときジョニーを一番間近で見られたので、一日のうち最高でした。振り向いて手を振ってくれたとき、まるで私に向かって手を振って笑ってくれているみたいに見えました!(もちろん、私たちみんながそう信じたいんですけどね。)


 [第2部]
 
 3時30分にJDを見た後は、彼はずっと撮影のため屋内にいました。太陽が沈むと寒くなり始めました(本当に凍えるような寒さなんです!)。7時45分ごろ、「撮影終了」と告げられました。それからさらに30分ぐらい待つと、警備員が、ジョニーはセットを出てトレーラーに戻ったと言いました。さらに待ちました・・・。この時点で、自分がどんなに冷え切っているか心配になり始めました。というのは感覚がなくなりかけていて、震えが止まらず、手がかじかんでカメラを持ち続けることもできないぐらいだったのです。ついに警備員が、ジョニーが集まった人たちに挨拶するために20分後に来ると言いました。通りを歩き、手を振り、写真にポーズを取るだけだと言われました。SUVが止まって、人の列に沿って歩き始めたとき、彼がみんなと握手しているのに気づきました! その姿を見て、私は文字通り気絶しそうになりました。ずっとジョニーと握手をしたいと願っていて、そのチャンスがとうとう来たことが信じられませんでした! 彼が近づいてくるにつれて、寒さのためか、純粋に興奮のためなのか、私はガタガタ震えてきました! 彼が私のまん前に来たとき、私は手を伸ばし、ジョニーがその手を取り、しっかり握ってくれました。私が話している間中、そうして握ってくれました! 私は、あなたの作品が大好きで、あなたはすばらしいです、と言いました。(彼は、その間ずっと、私の目を見て、私が話すことに本当に集中して、聞いていてくれたのです。)そして、微笑んで、「Bless you, thank you very much」と言い、隣の人の方に行きました。(でも、まだ彼は私の手を握っていました!! 私が離そうとしなかったからかもしれないんだけど!)ジョニーの手はとても柔らかくて、すべすべしていて、もちろんとても温かかったです。(私の手はほとんど凍っていたので、彼の手を冷やしてしまったのでなければいいのですが!)私はあまり幸せなので泣けてきました。ジョニーが隣の人たちに、みんながどんなに寒い思いをしたかと思うと申し訳ないと言い、待たせたことを謝っているのが聞こえました。なんて優しいんだろうと思いました。彼が通り過ぎていくと、残りの人たちに挨拶しているのを見ようと、大勢が動き始めたので、私もついて行きました。ジョニーがSUVの前に立って、みんなに手を振り、SUVに乗り込み、走り去っていくとき、私はSUVのすぐそばにいました。
 数分後、お父さんを見つけ、起こったことを話すと、お父さんは私を抱きしめてくれました。お母さんに電話をして「ジョニー・デップが私の手を握ったのよ!」と言うと、彼女は信じられない、と言いました! 本当に素晴らしい一日でした。そして、ジョニーとのあの貴重な数秒のためだけに一日中、寒い屋外で立っていても、それだけの価値がありました。(ちなみに、私がそんなことをするのは、彼のためだけです! 実は、ひどい風邪が治ったばかりだったので、外に一日中立っているのは賢いことではなかったんです。でも、それだけの価値がありました!)
 お父さんと私はその後、刑務所の隣の「ルクレツィア」というイタリアン・レストランに行きました。ウエイトレスがジョニーは、ここから届けたチキン・ヴェスヴィオというのを食べ、それを気に入ってくれたと教えてくれました。それでもちろん、私は同じものを注文しました。おいしかったです。ジョニーは舌が肥えてます!
 翌日も、バリケードに行きましたが、この日は日中、ジョニーを見ることはできませんでした。でも、トレーラーから行き来するのを見たと言う人もいました。夜遅く、10時30分ごろ、彼は観衆のところへ来てくれて、また、ずっと待っていたかいがあったのです! このときは、バリケードに集まっている人はずっと増えていました。(おそらくジョニーが前夜、みんなに挨拶をしてくれたことが知れ渡り、それに加えて、だれかがヴァルパライソ・ラジオ局に電話をし、ジョニーがその夜サインをしてくれると言ったのだそうです。)ジョニーが私の前に来たとき、握手をし、お礼を言うと、彼は私の目を見て「My pleasure」と言ってくれました。私は再び、ジョニーがSUVに乗り込み、車から身を乗り出して、通りの全方向に手を振るのを見ました。車は走り去っていきました。周りを見回すと、本当にたくさんの人が、ジョニーと会えたことで、笑ったり、抱き合ったり、泣いたりしていました。私自身も涙ぐんでいました。というのは、ジョニーが人々に与える影響を見ると、ものすごく感動的だったからです。彼が皆に挨拶をする時間をとってくれることが、皆にとってどんなに大事なのか、彼は知っているのだと思います。そして、長い一日の撮影が終わった後、ジョニーは多分とても疲れていて、寒くて(実は、刑務所の中は、外よりも寒かったそうです!)、SUVに乗ってホテルに帰ってしまうことだって簡単にできたのに、と思うと、一層すごいことに思われるのです。彼はファンに挨拶するだけでなく、時間をかけて一人ひとりの(とても冷たい)手と握手をし、目を合わせてくれるということは、本当に並大抵のことではありません。今まで彼のキャリアを見守ってきた私ですが、ジョニーがこうしてファンに感謝の気持ちを表すのを見るのは、特に好きな瞬間です。私は彼のファンの一人であることをこれほど誇らしく思ったことはありません。そして、彼は確かに、彼が受けるあらゆる賞賛と崇拝に値する人です。彼は素晴らしい人なのですから。
 お父さんのエキストラ経験については、セットにいる間に起こったあらゆる細かいことを覚えていてね、と言ってあります。結局、ジョニーと一緒の刑務所でのシーンを2つ撮ったそうです! お父さんは、ジョニーについて、とてもたくさんの素晴らしい情報を教えてくれました。でも、今の時点では、何も明らかにすることができないのです、というのは、お父さんが困った状況に陥るといけないので。(じらしてごめんなさい!)お父さんは、ほかのエキストラもそうなんですが、映画が公開されるまで、自分の経験をインターネットで書き込んだり、口外したりしないようにと何度か言われたそうなんです。だから、来年、映画の公開が近くなったら、セットでのジョニーの素敵な話をお知らせします。でも、これだけは言えます。お父さんは、ジョニーがセットでどんなにプロフェッショナルで親しみやすい人だったか、これほどの感動はないよと言っていました。それから、脱獄シーンはとても緊迫した感じのようです。
(写真も見られます)

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写真はクリック拡大して見てねぷーさん


クラウン・ポイント体験記 元記事zoneさんからです。
                翻訳 by ルンルン




これを読んで、どこの国のファンも一緒なんだな~って思いました。そして、ジョニーも・・・どこの国のファンに対しても、本当に丁寧に接してくれて期待を裏切らない人だなって、感心しました仕事で疲れてるでしょうに・・・毎日毎日握手して、綺麗な手も痛くなる事もあるでしょうに嫌な顔せずに、いつも笑顔で・・・演技じゃできないよね。心からファンを大切に思ってくれるジョニー。そんなジョニーだからみんなジョニーの周りに集まってくるんだよねzoneのメンバーの方、心暖まる素敵なレポートを紹介してくれてありがとう。そして、翻訳して下さった、るんるんさん、ありがとう


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☆ 米各誌 ジョニー写真 翻訳 by ルンルン ☆
2008-04-01 Tue 14:39
※クリック拡大して見てねぷーさん


今週(4月7日号)のアメリカのエンターテインメント雑誌は、Public Enemies撮影中のジョニーの写真を載せています。各誌お気に入りは、ダーリントンでのパリッとしたシャツ姿だ。どの写真も、コートなし、スカーフなし、帽子も眼鏡もなし。

PEOPLE MAGAZINE誌

①PEOPLE MAGAZINE誌は3月19日にダーリントンで撮影された、階段を上しながら肩越しに微笑んでいる写真。「ジョニー・デップ、1930年代の有名なギャング、ジョン・デリンジャーに変身」


US MAGAZINE誌

②US MAGAZINE誌は、雪だまりを背景に、観衆に手を振っているところ。オスカー授賞式での挿入写真をつけて比べている。「ジョン・デリンジャー役ですっきりしたジョニー・デップ」


LifeandStyle誌

③LIFE & STYLE誌はPEOPLE誌と同じ写真。「きちんと身ぎれいになったジョニー」
「ジョニー・デップ(44)は新しいギャング映画PEのセットで24歳の役にもなれるぐらい若々しい。『ビール腹でポーチに座っているようなおじいさんになりたい』と言うジョニー。残念ながら、ジョニー、当分はそんなふうにはなれそうにないですよ」


IN TOUCH誌

④IN TOUCH誌はトレーラーの前で手を振っている写真。21 JUMP STREETの写真をはめ込んでいる。「ジョニーは年を取っていない。髪をさっぱりとカットして、ひげをきれいに剃ったジョニーは、まさに20年前の『21ジャンプストリート』の時と同じ顔だ」


ZONEさんのスレッドより  翻訳 : ルンルン



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