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☆ オーロラ パラマウントシアター前でのジョニー動画 ☆
2008-04-08 Tue 20:46


オーロラのパラマウントシアター前で一目ジョニーに会いたいと、待っている人たちの様子。
地元のラジオ局で9時頃ジョニーが出てくるだろうと、情報が流れ霧雨も時々降る寒い中、みんな待っていたんだけど、エキストラも1度出てきたのに呼び戻され、結局12時前に登場したとの事。
メル爺さんありがとう。

今日ジョニーは、オーロラで撮影だったそうです。英文記事の翻訳がteesさんのHPに、載ってますよ。 おまけに、カリブル隊の宣伝までしてもらってますへたれなブログに愛の手を差し伸べて下さってありがとうです。


本日、明日の分までたくさん記事をUPしてます。どうぞ、お見逃ししませんよーに海外の雑誌までさかのぼって読んでくださいね。



ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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☆ 「SCREEN」 5月号 ☆
2008-04-08 Tue 08:46
今回、付録にカレンダー付きのクリアファイルが付いてますもう、みんな買っってるかなUPが遅くなってしまって・・・買ってない方は、どうぞ書店へ

☆ 「SCREEN」 5月号 ☆

「SCREEN」5月号付録2

「SCREEN」5月号付録1

「SCREEN」5月号3

「SCREEN」5月号4

「SCREEN」5月号5

「SCREEN」5月号6



☆最新主演作始動「ジョニー・デップのこれから」(4ページ)
   
☆アカデミー賞・セレブのファッションチェック

☆特別企画・人気スターたちのお宝”過去写真”大発掘!「エルム街の悪夢」

☆付録・ジョニー・デップ特製クリアファイル(表裏両面)


                  by カリブルの父(めぐりん

メルモちん&ルンルンさんの協力の下、PUBRICENEMIESのエキストラの記事の翻訳を、一個下に掲載中です。昨日の続きでpart2です。その下に、爺さんネタの英文記事を掲載中です。



ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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☆ あるエキストラの撮影体験記~ウィスコンシン・ダーリントン  Part 2 翻訳 by ルンルン☆
2008-04-08 Tue 08:45
 「あるエキストラの撮影体験記~ウィスコンシン・ダーリントン」
                         
                                翻訳 by ルンルン  


[ Part 2 ]
 シャトルバスが歴史あるメインストリートをダーリントン市役所ビルまで運んでくれることになっていたが、そこまでは近かったので、朝の冷たい空気と緩い登り坂を歩くことが自分にはよさそうだと決めた。ビルの後ろには既にエキストラが並んで待っており、自分の好きなデップの映画や、俳優になる前は何をしていたかについておしゃべりしていた。列になって進んだ後、私たちはタイムカードに書き込み、体育館に押しかけ、ビュッフェ式朝食を取り、長い待ち時間が始まった。
 待つことは必ずしも退屈ではない。通りの向こうの裁判所に向かう前に全員が衣装とメイクを待たなければならなかったが、仲間のエキストラとおしゃべりしているうちに午前中は飛ぶように過ぎた。私の向かい側に座ったジョージという人は、プロのエキストラみたいな人で、ウィリアム・シャトナーと会った話、ケビン・スペイシーやサミュエル・L・ジャクソンらと『The Negotiator』を撮影したとき失敗があって刑務所で一夜を過ごした話など、映画の話で私たちを楽しませてくれた。暇をつぶすにはもってこいの話し相手だ。
 午前中、エキストラは一度に5人から10人が衣装を着るために2階の部屋へ案内された。エキストラの役は、保安官(そのうち何人かはマディソン警察の警官が演じた)、刑事、州兵、記者、カメラマン、単なる傍聴者などだった。
 私の役は、デリンジャーについた被告弁護人であるプラットヴィル出身のルイス・ピケットという人物の助手だった。私の知る限りでは、私はデップ、即ち全ウィスコンシン南部人がその週、一目見ようとしている男と、同じテーブルにつくことになっていた。私は20人ほどのエキストラと一緒に並ばされた。2度オスカーを受賞した『Public Enemies』の衣装デザイナー、コリーン・アトウッドがオーケーの合図を出すと、撮影の準備が整った。
 この時点で、起きてから6時間ほどたっていたが、このとき初めて太陽を見た。私たちは道を横切って裁判所まで歩いた。この建物が、1934年にデリンジャーが逮捕された後、召喚されたインディアナ州クラウン・ポイントのレイク郡裁判所の代わりに使われた。外ではデップのファンが大挙して押しかけており、通りと市役所の芝地に並んで、エキストラが通るのを写真に撮っていた。(このビデオを見てください)私は、この正真正銘ハリウッドのレッド・カーペットのような瞬間、私に憧れている新たなファンたちに手を振り、投げキッスを贈った。なかなかよい一日になりそうだ。
 法廷に入ると、少し現実に返った。というのは、この場面でもっと多くの兵士がデリンジャーの近くに配置されるように、私の役がカットされてしまったのだ。しかし、何とか法廷の一番いい場所を確保し、前列の、レイク郡保安官リリアン・ホリーを演じるリリー・テイラーの後ろに座った。
 撮影が始まったのは正午少し前だったが、そこは午前の中ごろぐらいに見え、窓の外から照らす大量のスポットライトによって、その日は一日中そのままだった。法廷の傍聴席はすぐに30年代の身なりをした男女でいっぱいになり、その間、クルーがカメラを配置し、撮影の準備をした。マン監督と、その日、私たちへの指示のほとんどを出していた助監督のデイビッド・ケリーを除いては、キャストやクルーに正式に紹介されることはなかった。
 JD―セットではこう呼ばれている―が法廷の後方から前触れもなく静かに入ってきて、法廷の中央通路を歩き、私たちエキストラの横を通りすぎていった。彼の髪はこの部屋にいる多くの男たちと似たようなスタイルで、ドレスシャツ、スーツのズボンとベストを着ていた。実際に撮っているときは、この場面に欠かせない手錠と足かせをはめられていた。
 異なったアングルからのセットが組まれるたび、セカンド・チームと呼ばれる代役たちが入った。この人たちは、スターの外形とサイズが合う男女で、照明やカメラ・アングルを決めるために使われていた。俳優本人たちが入ってくるとその場から離れたが、そばにいて次のショットに備えた。彼らは私たちよりもスターたちに接近していたのに、最終的には映画に映らないのは気の毒なことだ。
(つづく)
元記事はココ

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この下は手錠と足かせか・・・ 顔の傷が犯人を物語ってるけど・・・美しい

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この写真の中のお話だよね


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☆ PUBRIC ENEMIES関連の英文記事 ☆
2008-04-08 Tue 08:44
PUBRIC ENEMIES関連の英文記事です。もちろん爺さん(メルモ)の釣ってきてくれたネタよ毎回毎回本当に申し訳ないけど、ルンルンさんが読んで、全部じゃなくてもいいんです。無理の無いよう、興味深いものだけでも、いいですので翻訳お願い出来ますか? みなさんも、ジョニーの映画に関する記事なら、なんでも知りたいて思うのは当然よね皆さんからもどうかお願いしてください
ルンルンさんにしてみたら、英文を読んで理解するのは、ごく簡単な作業だと思うんですが・・・それをタイピングするのが大変だと・・・ なので、時間に余裕のある時に、無理の無い程度に記事に目を通してみてもらえますか?ホンと、情けないぼっちゃマンですいません
NECのPCには翻訳ソフト入ってるそうよ。webの無料翻訳よりましかも?持ってる方やっみて~爺さん、いつも夜な夜なネットサーフィンご苦労様これだけ探すの大変だったでしょ?こないだ、ぼっちゃマンも浮き輪で大海にでてみたけど、今までに出てきたのしか釣れませんでしたそれだけ、時間のロスしちゃったのよね爺さんの、ジョニーに関する嗅覚には、頭が下がります。


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08040805お昼寝ジョニー

080408062分のために7時間もかかるのね

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08040810いつものブログですが、青地のHere is the letter. からがいいと思いぞい


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☆「あるエキストラの撮影体験記~ウィスコンシン・ダーリントン」翻訳 by ルンルン☆
2008-04-08 Tue 00:00
爺さん(メルモ)ネタをルンルンさんが翻訳してくれましたよ~




ちょっと長いので、3回連載で行きたいと・・・。



「あるエキストラの撮影体験記~ウィスコンシン・ダーリントン」
(by Zac Shipley, 2008.3.30, The Daily Page) 翻訳 : ルンルン
[ Part 1 ]
 すべては昨年、ウィスコンシン大学出身でアカデミー賞ノミネート経験をもつマイケル・マン監督が、ウィスコンシン州で新しい映画のロケ地探しを始めたときに、静かに始まった。大したことではない。数年前も、有名なテレビ番組の俳優がやってきたが、マディソン市は冷静だった。その後、映画のことが耳に入ってきた。タイトルは『Pubic Enemies』。クリスチャン・ベイルが出る――バットマンをやった人だ! 大ニュースだ。彼はジョン・デリンジャーを追うFBI捜査官の役をやる。デリンジャーの方はジョニー・デップだ。「ジョニー」「デップ」。人々が平静さを失ったのはこのときだった。
 私はスターに夢中というわけでは決してないが、一日仕事を休む口実に、2月の中旬、公開エキストラ募集に出席した。志望者が千人ぐらいもいたに違いない。それぞれ自分の写真、名前、年齢、身体のサイズを書いた申し込み用紙を持って並んでいた。私は新たに写真を撮られ、髪を切らないように言われ、帰された。これも大したことではない。結局、たかがエキストラだ。
 3月初めに電話を受けた。衣装の寸法合わせに来られるか、髪を切ってもよいか、と。もちろん! 私はダブルの三つ揃えのスーツと、少し小さいが耐えられないことはない靴で衣装合わせをした。また髪を耳の上1インチまで剃られ、上に残った髪を後ろになでつけ、真ん中で分けた。ちょっと年配の友達はアルファルファに、もっと若い世代の友達はジョージ・マックフライに似ていると言った。私の隣に座ったのは、ウィスコンシンの第5司法管轄区の速記者エレン・ワイスリングで、映画でも速記者の役を演じることになった。彼女は後にキャピタル・タイムズ紙に撮影体験を語ったが、エキストラが映画撮影への参加で興奮するかを示すよい例だ。
 多くの他のエキストラと同様、私もその後の数日間、家族や友達に、何千人もの志望者の中から選ばれて『Public Enemies』に出るんだと話して過ごした。キャスト担当は私に、ウィスコンシンでの撮影の3日目に当たる3月19日にラファイエット郡裁判所で行われる撮影に関して、かなり詳しい指示を与えた。
 そのころには、コロンバスでの撮影を数日後に控え、州内でのメディアは熱狂的になってきていた。1930年代風への通りの改装は大掛かりで、地元民は非常に興奮していた。熱狂は増大し、ジョニー・デップと撮影陣の到着がトップ・ストーリーになった。隠し撮りした写真がそこら中に出回り、『Pubic Enemies』はウィスコンシンで誰もが知る秘密となっていた。
 ダーリントンへの召集時刻は朝5時15分だったが、15分前に着く予定にしていた。1時間以上のドライブを覚悟しなければならず、午前3時には起きなけばならなかったが、新しい情報が入るかもしれないので、真夜中過ぎにエキストラ・ホットラインに電話するようにと言われていた。もちろん、私は、大事な一日を前に休息をとろうと必死になって、真夜中には寝てしまっていた。ウィスコンシン南西の町に行く途中、私の不安は確実なものとなった。電話を入れると、私の召集時刻は一時間遅くなったと言われたのだ。だが構わない。起きて、出発してしまったのだから。
 夜に紛れてダーリントンに着くと、指示通りにまだ閉まっているケーシー雑貨店の後ろに車を停めた。あらゆる年齢の大勢の男性とわずかな女性がやはり次々と到着し始めていて、さっぱりした顔で興奮して、私のように眠そうな様子は全くなく、車の中から出てきた。
(つづく)
元記事はココ

これを書いたのは男性の方なんですね~最初女性だと思って読んでたら、耳の上で一センチ髪を切って上に残った髪を後ろになでつけ・・・って書いてあるから、一体どんな髪型だーーって思ってしまったぼっちゃマンでしたsnこないだ、訳して下さった、速記者の話、ここでも、出てきたね上映された時、裏事情が良くわかってるから違う見方も出来てますます楽しみです。爺さん(メルモ)ルンルンさん、いつもありがとう一本の映画の為に、こんなに詳しくリサーチしたこと無かったから、PEもまた、STの時のように特別なものになりそうですぷーさん


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☆ 「style papers」2008.3月号  & 「Total Stars」2008.3月号 ☆
2008-04-08 Tue 00:00
2008年3月号「Life&Style」

2008年3月号「Life&Style」

2008年3月号「Life&Style」表紙
2008年3月号 「Life&Style」  ¥628

 

「style papers」2008/3


「style papers」2008/3-1

「僕はこんなふうさ。着る物なんてどうでもよくて、髪はべとべとしていて、爪もかじってあって」 翻訳by ルンルン
ルンルンさんって・・・一体何者じゃ~おフランスもわかるなんて


「style papers」2008/3-2

「style papers」2008/3-3



「Total Stars」2008.3月号

「Total Stars」2008.3月号

「Total Stars」2008.3月号-2

「Total Stars」2008.3月号-3

「Total Stars」2008.3月号-4

「Total Stars」2008.3月号-5


外国の雑誌です。上から二枚は母ちゃん(momo)購入それ以外は父ちゃん(めぐりん)購入一ヶ月くらい前に送ってもらってたんだけど・・・UP遅くなってごめんね




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