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☆ 6/14 にジョニー挙式? ☆ 
2008-04-11 Fri 19:36
元記事

ライフ&スタイル誌によると、ジョージアのTybee島で、ジョニーデップは6月14日にヴァネッサパラディを正直な女性にします。リリー-ローズ、(8)とジャック(6)が結婚式について「本当に興奮している」と雑誌に話したらしい。

直訳しかできなくてごめんなさいこないだ雑誌に語ったのは嘘だったってことなのかな昨日ルンルンさんも、結婚式のような記事を海外サイトで見たって行ってたけど・・・

こう何回も話がでると、事実はわからないけど、具体的な日にちまで出てるので載せますね

ライフ&スタイル誌って父ちゃん購読してるよね~そんな記事、載ってた?まだ届いてないかな~


るんるんさんによると・・・
記事は、「Lyre&Style誌によるとジョニー・デップは6月14日、ジョージア州タイビー島でヴァネッサ・パラディスを正式な妻とする。匿名の消息筋が同誌に語ったところによると、2人の子どもリリー・ローズ8歳とジャック6歳は結婚式にとてもうきうきしている。」という意味ですが、「JOHNNY DEPP ZONE」ではいつもと同じゴシップだと断定しています。   翻訳 : ルンルン
元記事


ファン歴長い爺さん、母ちゃん、父ちゃんたちによると、Lyre&Style誌自体ゴシップ誌だから、やっぱり今回もガセネタでしょうとの事です
 おほほ・・・ いい加減に真実を~~と、叫びたいぼっちゃマンでした


ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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☆ STメイキングより 画像 ☆
2008-04-11 Fri 15:56
STメイキングより6


STメイキングより5


STメイキングより4


STメイキングより3


STメイキングより2


STメイキングより1



ジョニーの真剣な表情・・・ぽぽぽっ④⑤⑥の帽子なして、見たことないと思うけど・・・ お宝じゃ~ 爺さん(メルちゃん) ありがとう。

一個下に、鼻の子ルンルンさんの訳してくれた、トレビアーな英文記事の翻訳が載ってますよ読んだらへ~~ってなります


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☆ PE原作者の話&エキストラの話 英文記事 翻訳 by ルンルン ☆
2008-04-11 Fri 15:12
①Author cased Crown Point long before Depp   翻訳 : ルンルン

元記事


(4月4日)
(『Public Enemies』の原作者ブライアン・バロー(46)の話)
 『Public Enemies』が書店で売り切れになったと聞いて、「オンラインで注文してくれよ。図書館はごめんだよ。これが売れれば、新しいエアコンが買えると期待してるんだ」。 増刷は「間もなくスクリーンに登場」のバナー付きで8月に出る予定で、多分、映画の公開に合わせて映画の写真入りの版も出るらしい。
 自分の作品がマン監督、ジョニー・デップ、クリスチャン・ベイルらによって映画化されることは、昨年12月初めに、バラエティー誌で読んで知った。
 バローは、原作に書いた場所はすべて自分の足で訪ねていて、「クラウン・ポイントの撮影にはぞくぞくした。もちろん100パーセント正確というわけにはいかないが、タイムラインには忠実だよ。ミシガン市での脱獄、クラウン・ポイント、リトル・ボヘミア山荘でのFBIの失態など」。撮影現場には行っていないが、「シカゴには妻の一族がいて、撮影のどれかを見に行ったらしい」。
 『Public Enemies』の映画化には未だとても驚いていて、「まるで大事に育てた自分の娘が、突然現れたハンサムな男にさらわれ、自分ひとりのものではなくなったような気分」。




②Oshkosh-area extras share tales from 'Enemies' set  翻訳 : ルンルン

元記事

(4月6日)
(オシュコシュ地区でのエキストラたちの話)
 チャド・フェラーの役は、PEに出てくる8人のFBIの刑事の1人で、台詞はない。彼の撮影はオシュコシュで始まり、シカゴは3回目の撮影だった。撮影は朝5時半までかかり、衣装を着替えて6時半にホテルにもどり、8時ごろまで打ち上げパーティーがあった。
 撮影の間、「私たちがデップと1対1で話をすることはあまりないが、彼はそこに座ってみんなと話しているんだ。彼は火曜日、ランボー・フィールド(有名なフットボール・スタジアム)のことを尋ねていて、行ってみてもいいなあと言っていたよ」。
 フェラーによると、デップはテイクの合間にはほとんど集中しているか、マン監督に自分の考えを話しているかだった。「終わるとすぐにアシスタントやらボディーガードやらが集まってくる」。
 撮影の大半はきつい仕事だった。「おとぎ話みたいなところは全然ない。全く華やかなものじゃない。初日は衣装を着て朝5時にダーリントンに集合だった。それから一日座って待っているだけだった」。
 しかし、フェラーはオシュコシュのシーンも含めて何日か撮影に参加できただけ幸運だった。4年生のとき、スカンクの役をやったのが唯一の演技経験だったので、こんな役をもらえるとは思っていなかった。
 もう一人のエキストラ、トニー・ガルシアは、ダーリントンの法廷で丸一日をすごした。彼は、マレー判事役のジョン・リスターの代役(スタンド・イン)だった。採用されるとは予想していなくて、娘の出産のために断ろうとしたが、「娘が、『生まれてくる子のために生まれた日の物語が必要なの』と言ったんだ」。祖父がいなかった言い訳として、おじいちゃんがジョニー・デップと一緒に映画に出ていた、という以上の物語があるだろうか?
 デップ、リリ・テイラー、ジョン・リスターら本物の俳優たちが「ティーム・ワン」、カメラ・アングルや照明を決めるための代役たちが「ティーム・トゥー」と呼ばれた。
 「ジョニー・デップは思ったより背が高かったよ。彼と話をするとき、いつも楽に目が合う高さだった。私は6フィート1インチなんだけど」。ガルシアは、デップが非常に優しくて、礼儀正しく、プロフェッショナルなのに感動した。テイクの合間には手かせ足かせをつけたまま、役に入り込んでいたとも言った。
 「午後のある時、ガールフレンド(ヴァネッサ・パラディ)がやってきたよ。面白かった」
 ガルシアは映画には登場しないが、「ビハインド・ザ・シーン」を撮影しているクルーがいて、それにはスタンド・インも映るかもしれないそうだ。
 ロケ地へ行ってデップを一目見たいファンへのアドバイスは、50代の普通を男性を捜すことだと言う。「あのアシスタント(ボディーガードのジェリーさんのこと)がいるところにはデップがいるはずだ」。そしてもう1つ。「ファンが撮影のとき静かにしていると、よく見させてもらえるよ」。


原作本まで売れてるんですね~父ちゃん(めぐりん)爺さん(メルモ)も買ってるから、外国でもやっぱり売れてるんですね~、作者、これでエアコンが買えるって・・・やっぱ、一冊うれても報酬は少ないんだ
撮影現場にバネちゃん登場・・・ふ~~ん来てるんだーガールフレンドだって~
ジョニーに会えるなら、ぼっちゃマン大人しく待ちますとも~
ルンルンさんの訳で記事が理解できて、とてもありがたいです。これから仕事始まって忙しくなるから、翻訳が今までのようにはできなくなるそうなんです
でも、いつも英文記事プリントアウトして持ち歩いて下さってるので、またいつか翻訳して下さる事でしょうそれまで楽しみに待ちましょうね~


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