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☆ Happy Birthday ミルクティさん ☆
2008-04-19 Sat 20:53
歩く広辞苑さんへ♡


ミルクテイさん、公式でのあなたの解説でどれだけパイレーツの映画を深く知ることができたでしょうわからない事があれば、ミルクテイさんが必ずって言うほど応えてくれてましたよね~しっかり覚えてます勝手に広辞苑さんなんて呼ばせてもらってますが、聞けば必ず応えてくれてたんで、そんなイメージが未だにぬぐえません今日は、そんなミルクテイさんの誕生日にふさわしく、地上波で呪われた海賊達がやります。きっと、ジョニーからのお祝いなんでしょうねそんな気がしてなりません家族でゆっくりお祝いしてもらってねお祝いが遅くなってごめんなさいビーグルさんが今日教えてくれたののこりわずかな時間ですが見られた方だけでもミルク広辞苑さんをお祝いしましょうたんじょうび!


ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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☆ 4/17 in Oshkosh ジョニー最新画像(追加)& 4/18記事. 動画 ☆
2008-04-19 Sat 15:15
レポーターは、ストリートワイズさんよ

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デリンジャーとしてのジョニー・デップは、PEの撮影で目抜き通りの上の通りを横切ってビル屋上から撃っているスナイパー⑥を撃つ為に、銀行の建物から出てきました。

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クリック拡大してみてね

写真の記事

画像元

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爺さん、写真記事探してくれてありがとう


1個下記事に、 4/15の英文記事をルンルンさんが翻訳して下さったので掲載させてもらってます いつもありがとう



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☆ 4/14英文記事 'Public Enemies' shooting wraps for day 翻訳 Byルンルン ☆
2008-04-19 Sat 13:23

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元記事  翻訳 : ルンルン
(4月14日)
 ジョン・デリンジャーと一味のギャングがラシーンのアメリカン・バンク・アンド・トラスト社を襲った後、逃走する場面の撮影が14日午後中続き、午後7時ごろ終了した。
 俳優とクルーらはこの朝11時ごろから撮影にかかっていた。
 今日の午後撮られたシーンでは、ジョン・デリンジャーに扮するジョニー・デップとギャング、人質を乗せた車が、銃が乱射されるなかワシントン・アベニューをマソニック・テンプル前から西に向かって疾走した。集まった見物人は、その場面の最後にくるステート通りの近くで一目デップを見ようと、セットの南側にある駐車場を、撮影の車が通りを走っていくたびに、繰り返し走り抜けた。
 もう1つの群れは、そのシーンの終着点になるステート通りの西のバリケード沿いに集まった。撮影が1回終わるごとに、デップは通りを歩いて戻りながら群集に手を振った。
 14日撮影された最初のシーンは、マソニック・テンプルの階段に立つ銃を持った男が、人質を取り、通りに向かって発砲する場面で、11時20分ごろ終わった。
 これはラシーンのアメリカン・バンク・アンド・トラスト社の強盗を再現した場面の1部だ。
 オシュコシュ消防署広報係のジョン・ホランドはこの日の撮影は順調だと言った。「みんな黄色いテープとバリケードに敬意を払ってくれている」。ホランドは、救急医療士が念のため配置されていると言う。
 撮影開始前、見物人がオシュコシュ公立図書館とワシントン・ビルの近くに張られたテープに沿って並んでいると、セットの作業員たちが準備を整えようと急いで駆けつけた。
 この朝、マソニック・テンプルの外での撮影に使われた1930年代のビンテージ・カーは、4回目か5回目の撮影でようやく走った。
 フィリス・メイヤーと娘のリンゼイ(19)は、このシーンができていくのを、ワシントン・ビルの前から目撃した数少ない人々の中にいた。「私はシカゴで働いているのでここまで来なければならなかったの」と言うリンゼイは、女優志望だ。フィリスはたった1つの理由のために、アンティーゴからオシュコシュまでやってきたと認めた。その理由とは、「ああ、ジョニー・デップよ」。
 群集はアクションとスターを一目見たいと期待して、早朝から駐車場に列を作った。
 クルーは、午前中、マソニック・テンプル前での撮影準備に追われた。1930年代のビンテージ・カーが通りと駐車場にずらりと並び、1930年代の上着と帽子を身につけたエキストラが、監督の「アクション」のコールをそのあたりでうろうろしながら待っていた。
 午前9時30分ごろ、双眼鏡や超高性能レンズのカメラを持った群集の目が、マソニック・テンプル前の階段で他の俳優たちとリハーサルをするデップを捕らえた。そして、デップが、列を作った群集のお目当ての男だった。
 オシュコシュに住むリン・フェットとキャロライン・バウアーは、デップを見るために、午前6時30分に駐車場に椅子を置いて場所をとった。2人ともデップのファンで、毛布とコートで身を固め、風邪を引くまで撮影を見続けるつもりだと言った。
 「もしジョニーを見られたらすごいわ」。フェットは証拠写真を撮るために、望遠レンズカメラに加え、デジタルカメラも持っていた。「でも、オシュコシュにとっても、すごいことだわ」。
 見物人が今日、知ったように、映画の撮影は、アクションが始まる前に長時間待たなければならない時間のかかる作業だ。他の見物人たちと、デップのことであろうと、見るのに最適な場所のことであろうと、おしゃべりをしているのが時間をつぶす方法だ。
 「ただ、みんなとおしゃべりしているの。みんな何やかやとちょっとした情報を持っているものよ」と、アプルトンに住む、ローラ・タッカー。
 まだ、早い時間だったが、オシュコシュのナネット・ヴォーンは、見たことに感動したと言う。「こんなものを今までに見たことがなかったわ。本当にわくわくするわ。ハリウッドがオシュコシュに来たみたい」。



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