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☆ The Rum Diaryと、GONZOについて・・・&PE6歳のエキストラの男の子 ☆
2008-07-21 Mon 00:00
去年の8月の記事より 
   

[シネマトゥデイ映画ニュース] ヴァラエティ紙が伝えたところによると、以前からジョニー・デップが企画していた「ラム・ダイアリー」の映画化が進んだそうだ。同作は、『ラスベガスをやっつけろ』の原作者ハンター・S・トンプソンの小説を映画化するもので、トンプソンが50年代にプエルトリコのサンフアンでリポーターをしていた時の体験を基に、酒とドラッグ、三角関係に嫉妬という要素を交錯させた人間ドラマだ。デップは主人公のフリーのジャーナリストのポール・ケンプ役を演じ、監督と脚本は『広告業界で成功する方法』のブルース・ロビンソンが手掛ける予定だ。
http://cinematoday.jp/page/N0011138




※ これ読むと、ゴンゾーが ラムダイアリーの事絵???って、思ってしまいハーちゃんに尋ねたら、ハーちゃんが詳しく調べてくれました。


ハーちゃんのレポートです。

ラムダイアリーのIMDB
ココを見ても、2009年になってます。


テリー・ギリアム監督の『ラスベガスをやっつけろ!』で演じた、ゴンゾ・ジャーナリズムの先駆者として知られるノンフィクション作家ハンター・S・トンプソンをジョニー・デップが再演することが決定。

衝撃的な自殺を遂げたトンプソンの初期の作品『The Rum Diary/ Book』の映画化。この映画の監督、脚本をブルース・ロビンソンがします。


(残念ながらこの企画、あまり進んでいません 出演者も今のところデップのみに。。。



こちらのブログの記事を一部、抜粋させていただいてます。元記事
ジョニーがブルース・ロビンソンに頼んだんだね♡♡♡





ハンターSトンプソンの初期の小説、ラムダイアリーはジョニー・デップが管理している。
彼はシナリオを書きました。

元記事



「ゴンゾー」も「ラム・ダイアリー」も、ともにハンター・S・トンプソン絡みの作品だけど、今、アメリカで公開されてる「ゴンゾー」は、ドキュメント映画で、「ラムダイアリー」はいわゆる"映画"ね!!

「ゴンゾー」も、ジョニーが呼びかけて作ったそうだし、ジョニーは本当にトンプソンのことが心から尊敬しているのね!

「ゴンゾー」が出てきてしまったし、ジョニーが書いた、ラムダイアリーのシナリオは、どうなってしまうのかな~気になりますね。





これは新しいGONZOドキュメンタリーについてです。
ゲストに、アレックス ギブニー、Jann Wenner、およびグレイドン・カーターを含みます。
37分もあるから~適当に観てね。最初にトレイラーが流れてるから、ジョニーも映ってるよ


6歳のエキストラの男の子


0720
6歳のウィリアム・ネロJr.に、「PE」のセットの彼の経験は1人の人のためとても貴重でした--ジョニー・デップ。
特徴とされたエキストラのために雇われたプレーンフィールド少年は聖アン、カンカキーの南東中のセットの上のデップとその日を過ごしました。
「彼はそう興奮していました」と、また、彼女の息子とうろつくことになった彼のママ、リンゼー・ネロは言いました。

一部だけ訳しました
オールアップ7
この子だね~

元記事

ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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