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☆ 8/4付英文記事  ドンキホーテ 再び浮上で、喜ぶギリアム監督 ☆
2008-08-05 Tue 00:00
昨日、ハーちゃん、クッキーさんが調べてくれた矢先に、ギリアム監督本人が、8月4日インタビューに答えてる記事が載ってました
びっくりしました!!腟究

ジョニーのスケジュール次第だけど、来年夏以前に撮影とか、日にちについて話し合われてるそうです。以下訳したので、読んでみてね!

それと、アリスの映画のエキストラ募集の動きもありました。来月ですって腟究下の方に載ってます。

次から次へと、新作の話題が出てきてるけど。。。ジョニーホント大丈夫なのかな~



ドンキホーテ 再び浮上で、喜ぶギリアム監督
By Alica-Azania Jarvis
Monday, 4 August 2008
                  ギリアム監督


元記事



ジョニー・デップとテリー・ギリアムが、八年前、『ドンキホーテを殺した男』映画を、諦めることを強制されて以来、ファンたちはプロジェクトの回復を思索しています。


先週、復興の噂が浮上した時に、それらは希望を与えられました。


さて、ギリアムは私に、復活が、私達が考えるより近いかもしれないと言います。

彼は、「私達に関する限り、それは大丈夫です」と確認します。
「ジョニーが用意できる時に、私達は用意できています」。
私達はまさに撮影の日付を話しています。

基本的に、それはすべて彼のスケジュールに依存するけれども、その他の点で、私達は準備できています。
「それは、来年の暫くの間・・・とにかく次の夏の前になるでしょう」

撮影は最初に2000年に始まったけれども、事故の不気味な連鎖によってダメにされました。

軍隊の、こ道橋は、会話をかき消し、鉄砲水はセットを洗い落としました。

それから、映画スターの1人、フランスの俳優ジャン・ロシュフォールは、病気になりました。ヘルニアを被った後に病院に空輸される必要がありました。

保険業者は、1つ1つがコストがかかるので、手を引くと決めました。

台本の権利をギリアムに授与する最近の法律の決定にもかかわらず、彼は、新たにプロジェクトを始めると決めています。

「私達は、完全にそれを再び撮影しようとしています」と、彼は言いました。

「介在年は、私に、私が実際ずっとよいフィルムを書くことができることを教えました」。
「私はとても興奮しているので、それは、ついにされようとしています」。




アリスの記事でも新しい動きが。。。

来月、250人の地元住民が撮影のためにエキストラとして選ばれるでしょう。

正確な撮影場所は今回秘密にされているけれども、Saltram家、マウントEdgcumbe、および王室のウィリアム庭などの歴史的な不動産は、フィルムの伝統的な自然に値すると考えられています。

元記事


ジョニーに振り向いてもらえるまで・・・

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